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2017年06月28日
やってらんな~いと感情を噴き出してもいい☆
昨日、一日、色々と頑張りました。
近くの神社に行き、お参りをし、目立った草を抜いたりしてプチ御奉仕。
洗濯機3回回してベランダいっぱいに干して、掃除機かけて、
必要なものを買い、子供を塾に連れて行き、昼寝して、自分のために半額の300円寿司を買い、
こどもがご飯まだいいみたいだから、コソッと一人で食べたり(笑)
なんやらかんやら、自分なりに楽しみながら頑張っていたのですが、
長男が帰ってきた時から雰囲気は一変。
長男は長男で、自分に厳しいところもあるので、自分のいたらなさと、他人から言われた言葉に憤り、
それをわたしに話すのです。わたしがちょっと言うと、
「溜息・・そういうことじゃないんだって。自分のこと(怒)」と偉そうに言い、負の空気をまき散らす。
これ、相当前から同じ劇場を繰り返しているんです。
わたしは、このたびに、優しく聞いて、励ましてきた。
ご飯のときに1時間くらい、じっと聞くこともしてきた。
だけど彼は、本を渡しても、こちらがヒントを出しても、全く読もうとしないし、
受け止めることもしない。
ただ、同じところを堂々巡りしている。
そして、帰ってくるなりスマホゲームをして、負けて、また怒る。
はあ?
母親だから・・という枠が取れてしまいました。
人は、みんな頑張っている。頑張っていない人なんか、いない。
それぞれの現実に向き合いながら生きている。
もう勝手にしろ。あたしは疲れた。
そして、久しぶりの感情。
やってらんない。
そう思ったら、そうそう。やってらんないと思っていいんだよと心から返答がありました。
子供の前でも良い子ちゃんするの?子供はそれを望んでないし。
9時50分で、誰もお風呂に入ってないけど、
勝手に入るよね~。パパは飲みだから、わたしは早々に寝よう。
好きにしな~。
と思いながら、
「片付かないんだから早く弁当箱出しな。
こっちだって台所を早めに終わりたいんだから。
いつまでもグダグダ仕事したくないんだよ!!!!」
と強めに言い放ち、耳栓をしてパソコンを見てました。
そっちが毒を吐くなら、こっちも吐く。
これで対等だろう。これでいいのだ~。
ケセラセラだ~。
なんて思っていたら、主人が帰宅。
何も知らない主人は、にこやかに部屋に入ってきて、
わたしは愛する主人だけに今日あったこと、次男の塾のことを楽しそうに話しました。
すると、そのプラスの気につられて、次男も長女も面白そうに話し、
ついには長男も乗ってきて、楽しそうに一家団欒の巻。
なにこれ。
なによこれ。
いいじゃな~い。
何に気付いたかというと、
わたしは昨日、自分の感情を大切に護ったんです。
自分の感情を押し殺して、人のために・・としなかったんです。
自分の魂が、理不尽に言葉や態度で傷つけられることを許さなかった。
子供であっても、目には目を。
同じレベルに落ちて、長男に、いいかげん、お前のその態度はないぞと表現してみた。
それは、社会でも同じこと。
出来ることはするけど、これ以上は自分が傷つくと思ったら、反旗ひるがえして一瞬戦うことも必要。
その人の鏡になって、みっともなく演じることも必要かもしれない。
たとえ子供であっても、わたしは自分の魂が理不尽な扱いを受けることを許しません。
だけど、出来ることはする。
今日の朝も、観音様を思いながら、寝ている長男の肩の手当をしました。
寝ている夫の足のマッサージをしました。
波動を上げるってことは、そんな感じでいいと思うんです。
一番大切なのは、自分の中の中庸を大切にすること。
他人にぶらされるのを許さないこと。
そして、親切に生きること。
そう思いました。
近くの神社に行き、お参りをし、目立った草を抜いたりしてプチ御奉仕。
洗濯機3回回してベランダいっぱいに干して、掃除機かけて、
必要なものを買い、子供を塾に連れて行き、昼寝して、自分のために半額の300円寿司を買い、
こどもがご飯まだいいみたいだから、コソッと一人で食べたり(笑)
なんやらかんやら、自分なりに楽しみながら頑張っていたのですが、
長男が帰ってきた時から雰囲気は一変。
長男は長男で、自分に厳しいところもあるので、自分のいたらなさと、他人から言われた言葉に憤り、
それをわたしに話すのです。わたしがちょっと言うと、
「溜息・・そういうことじゃないんだって。自分のこと(怒)」と偉そうに言い、負の空気をまき散らす。
これ、相当前から同じ劇場を繰り返しているんです。
わたしは、このたびに、優しく聞いて、励ましてきた。
ご飯のときに1時間くらい、じっと聞くこともしてきた。
だけど彼は、本を渡しても、こちらがヒントを出しても、全く読もうとしないし、
受け止めることもしない。
ただ、同じところを堂々巡りしている。
そして、帰ってくるなりスマホゲームをして、負けて、また怒る。
はあ?
母親だから・・という枠が取れてしまいました。
人は、みんな頑張っている。頑張っていない人なんか、いない。
それぞれの現実に向き合いながら生きている。
もう勝手にしろ。あたしは疲れた。
そして、久しぶりの感情。
やってらんない。
そう思ったら、そうそう。やってらんないと思っていいんだよと心から返答がありました。
子供の前でも良い子ちゃんするの?子供はそれを望んでないし。
9時50分で、誰もお風呂に入ってないけど、
勝手に入るよね~。パパは飲みだから、わたしは早々に寝よう。
好きにしな~。
と思いながら、
「片付かないんだから早く弁当箱出しな。
こっちだって台所を早めに終わりたいんだから。
いつまでもグダグダ仕事したくないんだよ!!!!」
と強めに言い放ち、耳栓をしてパソコンを見てました。
そっちが毒を吐くなら、こっちも吐く。
これで対等だろう。これでいいのだ~。
ケセラセラだ~。
なんて思っていたら、主人が帰宅。
何も知らない主人は、にこやかに部屋に入ってきて、
わたしは愛する主人だけに今日あったこと、次男の塾のことを楽しそうに話しました。
すると、そのプラスの気につられて、次男も長女も面白そうに話し、
ついには長男も乗ってきて、楽しそうに一家団欒の巻。
なにこれ。
なによこれ。
いいじゃな~い。
何に気付いたかというと、
わたしは昨日、自分の感情を大切に護ったんです。
自分の感情を押し殺して、人のために・・としなかったんです。
自分の魂が、理不尽に言葉や態度で傷つけられることを許さなかった。
子供であっても、目には目を。
同じレベルに落ちて、長男に、いいかげん、お前のその態度はないぞと表現してみた。
それは、社会でも同じこと。
出来ることはするけど、これ以上は自分が傷つくと思ったら、反旗ひるがえして一瞬戦うことも必要。
その人の鏡になって、みっともなく演じることも必要かもしれない。
たとえ子供であっても、わたしは自分の魂が理不尽な扱いを受けることを許しません。
だけど、出来ることはする。
今日の朝も、観音様を思いながら、寝ている長男の肩の手当をしました。
寝ている夫の足のマッサージをしました。
波動を上げるってことは、そんな感じでいいと思うんです。
一番大切なのは、自分の中の中庸を大切にすること。
他人にぶらされるのを許さないこと。
そして、親切に生きること。
そう思いました。
Posted by daniel at
01:02
│Comments(0)
2017年06月18日
最近の気持ち
最近、瞑想や呼吸法を大切にしています。
瞑想の時に目をつむると、・・
まず感じるのが、「生かされている自分」。
それを心にとどめながら、感謝の気持ちで瞑想をしています。
たまに脱線して、頭の中が動いたりして、あれはこうしよう・・などと思ってしまいますが(笑)
おっとっと・・と、またもとに戻って、観音様を浮かべながらまた瞑想。
足裏を揉むと良いという本が、ムックから出て、買ってみました。
とても良さそうです。マッサージは気持良いですね。
ふくらはぎ、手、足・・
身体を労り、揉むだけで身体は喜ぶのですね^-^
今は、パソコンの下の床に、ゴルフボールを2個置いて、足裏でグリグリしながら書いてます。
とても気持ち良いですよ。オススメです♪
呼吸法は、昨日、ピラティスをして、何度も深呼吸をしていたら、
お通じは良くなったのですが、気持悪くなってしまって。
主人に相談したら、あまり呼吸法を続けてすると、過呼吸のようになってしまい、
気持ち悪くなることもあるよと言ってました。
それで、最近ね、鑑定について思うことがあって・・
ヒーラーさんならわかってくださると思いますが、たまに、人の気を受けてしまうことがあり、
疲れてしまうこともあるのですね。
最近はめったにないのですが、この間一件ありました。
パワーストーンの素晴らしさに目覚めている時なので、鑑定は、このまま続けようか、
それともストップしようか・・・
と、実は悩んでいたのです。
でもね、
ここ数日、鑑定を申し込んでくださった方の鑑定をして、
ハイヤーセルフの言葉を降ろしていたのですが、
降ろされた言葉を読んで、
わたし自身が泣いてしまったのですよ。。
そうだったのだなあ。。という思いと、個々に宿る自分自身の神聖な部分が
本当にこの人を愛しているのだなあということ。
そして、お客様が助かった、楽になったとご感想をくださり、
ああやっぱり、
わたしの生きる意義は、ここにもあったんだ・・と再確認しました。
ですから、もう少し続けたいと思います。
でも気持ちは正直ですから、
違和感や、もういいかな・・と思うときには、メニューから取り下げたり、辞めたりします。
瞑想の時に目をつむると、・・
まず感じるのが、「生かされている自分」。
それを心にとどめながら、感謝の気持ちで瞑想をしています。
たまに脱線して、頭の中が動いたりして、あれはこうしよう・・などと思ってしまいますが(笑)
おっとっと・・と、またもとに戻って、観音様を浮かべながらまた瞑想。
足裏を揉むと良いという本が、ムックから出て、買ってみました。
とても良さそうです。マッサージは気持良いですね。
ふくらはぎ、手、足・・
身体を労り、揉むだけで身体は喜ぶのですね^-^
今は、パソコンの下の床に、ゴルフボールを2個置いて、足裏でグリグリしながら書いてます。
とても気持ち良いですよ。オススメです♪
呼吸法は、昨日、ピラティスをして、何度も深呼吸をしていたら、
お通じは良くなったのですが、気持悪くなってしまって。
主人に相談したら、あまり呼吸法を続けてすると、過呼吸のようになってしまい、
気持ち悪くなることもあるよと言ってました。
それで、最近ね、鑑定について思うことがあって・・
ヒーラーさんならわかってくださると思いますが、たまに、人の気を受けてしまうことがあり、
疲れてしまうこともあるのですね。
最近はめったにないのですが、この間一件ありました。
パワーストーンの素晴らしさに目覚めている時なので、鑑定は、このまま続けようか、
それともストップしようか・・・
と、実は悩んでいたのです。
でもね、
ここ数日、鑑定を申し込んでくださった方の鑑定をして、
ハイヤーセルフの言葉を降ろしていたのですが、
降ろされた言葉を読んで、
わたし自身が泣いてしまったのですよ。。
そうだったのだなあ。。という思いと、個々に宿る自分自身の神聖な部分が
本当にこの人を愛しているのだなあということ。
そして、お客様が助かった、楽になったとご感想をくださり、
ああやっぱり、
わたしの生きる意義は、ここにもあったんだ・・と再確認しました。
ですから、もう少し続けたいと思います。
でも気持ちは正直ですから、
違和感や、もういいかな・・と思うときには、メニューから取り下げたり、辞めたりします。
Posted by daniel at
05:04
│Comments(0)
2017年06月12日
社畜なんて誰がつけたの?
主人の父も母も、未だにホワイトカラーが安泰で良いと信じています。
確かに、その側面もあるかもしれません。
でも、社畜などという言葉は、父母の働き盛りの時代にあったでしょうか。
企業戦士という言葉はありました。けれど、社畜なんて言葉、今の社会の澱みを表していると思います。
一部の成功者のみなさんは、自由に生きようと謳う中で、今会社で頑張る人々に、
自由業、自営業というものを、図らずも勧めているように思います。
確かに自分も、自由業をしています。収入もあります。けれど、
3人の子供を養えるかといったら、とんでもありません。
主人の頑張りがあってこそ、今の生活があると思っています。
毎日毎日、決まった時間に出て、遅く帰る主人。
わたしは心から尊敬しています。
今や会社側も、副業を勧めています。
そして、マスコミなぞは、今売り手市場にも関わらず、そのようなことは一言も言いません。
受験戦争、就職氷河期などという言葉は、ちょっと前の時代にはこぞって使ったくせに。
今望まれていることは、一人一人が、自分の足で立つということだと思います。
それは、無理して独立したり、無理して好きなことを探すということではなく。
今いるところで、どうやったら楽な気持ちで仕事が出来るかな。
何かに縛られているなら、その縛りの正体は何か、それをどうやってほどくか。
内観の勇気とゆとりを作ることです。
少なくとも、社会が勝手につけた、「社畜」なんて言葉に自分を当てはめないでほしいのです。
会社の社長からして、社畜になってしまっているかもしれない。
この慌ただしい社会の歯車に、会社ごと回されている危機感を。
自分の心は、病院に行って薬をもらったところで、一時しのぎです。
ヒーラーにお願いするとしても、自分が良くなるという覚悟がないと、また戻ってしまう。
今のこの時、自分にとって必要なこととは、
沢山の本を読んで、自分に合った生き方を自分で探し、実行し、
自分で自分を癒す努力をしていくことだと感じます。
お気にいりのブログを毎日読んで、癒される、学ぶことも一興。
わたしも沢山の素晴らしい方々にお世話になる、勉強させてもらう日々です。
自由業を求める人は自由業を。
今いる会社で、考え方を工夫しながら、自分を成り立たせることが出来る人はそうしたらいい。
今の仕事をしながら、これもやってみたいという副業をしてみることで、バランスがとれる人もいる。
親がこう言ったからと頑張ってきたけど、よく考えたらそうではない、転職したいところがある人はそうしたらいい。
とにかく、自由なのだから、自分で決めて、自分で求めて、自分で癒していく、工夫だと思います。
のまれないでほしいのです。諦めてほしくないし、
何より、プライドというものは、死ぬまで傷つかないことを知っていますか。
あなたのプライドは、生まれてから今まで、傷ついたことがないのです。
プライドがズタズタだという人がいますが、
それは表面的な気持ちや悲しい思い出が出来ただけです。
よく目をこらしてみると、
あなたのプライド=実相は、厳然と光りながらそこにある。
自分の中にある神性は、死ぬまであり続けるものです。
だから、工夫したり癒したり、撫でたり優しくしたり、励ましたりするのは、
誰よりもあなた自身であって、それが出来るということですね。
ヒーラーさんたちは、そのお手伝いをするのであって、あなたの人生を保障するものではない。
ゴミ収集車の人がゴミを回収するとき、わたしは横を通る時に、心の中で手を合わせます。
あなたが決まった日に来てくれなかったら、わたしたちの街は、たちまちゴミだらけになってしまう。
あなたがその仕事に就いてくれているから、街はずっと綺麗なんだ。
どんな仕事でも、そういうことがいえると思うのです。
それが毎日出来ている、頑張れているだけで、ホントにすごいと思います。
社畜なんて言葉が漂う、社会の汚い波に飲まれないで。
生き方は、必ず工夫できる。変えられる。わたしは死ぬまでそう信じています。
確かに、その側面もあるかもしれません。
でも、社畜などという言葉は、父母の働き盛りの時代にあったでしょうか。
企業戦士という言葉はありました。けれど、社畜なんて言葉、今の社会の澱みを表していると思います。
一部の成功者のみなさんは、自由に生きようと謳う中で、今会社で頑張る人々に、
自由業、自営業というものを、図らずも勧めているように思います。
確かに自分も、自由業をしています。収入もあります。けれど、
3人の子供を養えるかといったら、とんでもありません。
主人の頑張りがあってこそ、今の生活があると思っています。
毎日毎日、決まった時間に出て、遅く帰る主人。
わたしは心から尊敬しています。
今や会社側も、副業を勧めています。
そして、マスコミなぞは、今売り手市場にも関わらず、そのようなことは一言も言いません。
受験戦争、就職氷河期などという言葉は、ちょっと前の時代にはこぞって使ったくせに。
今望まれていることは、一人一人が、自分の足で立つということだと思います。
それは、無理して独立したり、無理して好きなことを探すということではなく。
今いるところで、どうやったら楽な気持ちで仕事が出来るかな。
何かに縛られているなら、その縛りの正体は何か、それをどうやってほどくか。
内観の勇気とゆとりを作ることです。
少なくとも、社会が勝手につけた、「社畜」なんて言葉に自分を当てはめないでほしいのです。
会社の社長からして、社畜になってしまっているかもしれない。
この慌ただしい社会の歯車に、会社ごと回されている危機感を。
自分の心は、病院に行って薬をもらったところで、一時しのぎです。
ヒーラーにお願いするとしても、自分が良くなるという覚悟がないと、また戻ってしまう。
今のこの時、自分にとって必要なこととは、
沢山の本を読んで、自分に合った生き方を自分で探し、実行し、
自分で自分を癒す努力をしていくことだと感じます。
お気にいりのブログを毎日読んで、癒される、学ぶことも一興。
わたしも沢山の素晴らしい方々にお世話になる、勉強させてもらう日々です。
自由業を求める人は自由業を。
今いる会社で、考え方を工夫しながら、自分を成り立たせることが出来る人はそうしたらいい。
今の仕事をしながら、これもやってみたいという副業をしてみることで、バランスがとれる人もいる。
親がこう言ったからと頑張ってきたけど、よく考えたらそうではない、転職したいところがある人はそうしたらいい。
とにかく、自由なのだから、自分で決めて、自分で求めて、自分で癒していく、工夫だと思います。
のまれないでほしいのです。諦めてほしくないし、
何より、プライドというものは、死ぬまで傷つかないことを知っていますか。
あなたのプライドは、生まれてから今まで、傷ついたことがないのです。
プライドがズタズタだという人がいますが、
それは表面的な気持ちや悲しい思い出が出来ただけです。
よく目をこらしてみると、
あなたのプライド=実相は、厳然と光りながらそこにある。
自分の中にある神性は、死ぬまであり続けるものです。
だから、工夫したり癒したり、撫でたり優しくしたり、励ましたりするのは、
誰よりもあなた自身であって、それが出来るということですね。
ヒーラーさんたちは、そのお手伝いをするのであって、あなたの人生を保障するものではない。
ゴミ収集車の人がゴミを回収するとき、わたしは横を通る時に、心の中で手を合わせます。
あなたが決まった日に来てくれなかったら、わたしたちの街は、たちまちゴミだらけになってしまう。
あなたがその仕事に就いてくれているから、街はずっと綺麗なんだ。
どんな仕事でも、そういうことがいえると思うのです。
それが毎日出来ている、頑張れているだけで、ホントにすごいと思います。
社畜なんて言葉が漂う、社会の汚い波に飲まれないで。
生き方は、必ず工夫できる。変えられる。わたしは死ぬまでそう信じています。
Posted by daniel at
18:31
│Comments(2)